もち食べたい。

とうふのとうふによるとうふのための記録

関ジャニ∞クロニクル いきなりドッジ性格テロップまとめ(2015年度版)

いきなりドッジ(2015.5~2016.3放送分)の性格テロップをまとめました。

 
放送日↓
2015.05.30 第1回
2015.06.27 第2回
2015.08.08 第3回(ゲスト 篠原信一
2015.10.03 第4回(ゲスト 本間朋晃
2015.12.19 第5回(ゲスト 的場浩司
2016.01.01 第6回(ゲスト 長瀬智也)
2016.02.13 第7回(ゲスト おかずクラブ)
 
 
第1回
・横山と丸山は警戒心が強い
・自分のためなら仲間を裏切る?
・最年長なのにナメられがち?
・最年長なのにとことんナメられがち?
第2回
・信頼されてない?
・最年長なのに協調性で注意される
・最年長なのに自己中で注意される
第3回
・篠原の身体能力に危機感
・最年長の貫禄で宣戦布告
・最年長の面目丸つぶれ(丸山にボールを奪われる)
 第4回
・リアルに物忘れがひどい(「俺誰に当てられたっけ」)
・トリッキー ノールックで止めを刺す
第5回
・悪ノリで先輩を弄ぶ
・すぐムキになる(大倉「幼稚」)
・ここぞという時に決断できない
・お人好し過ぎて板挟み
第6回
巻き込み事故に遭う(「スーパージャンプでめちゃくちゃパンツ食い込んでるわ」)
・最年長なのにナメられがち?
・わずか13秒で天国から地獄(ミッションボールを取るも奪われ自分に当てられる)
・横山と長瀬はアイドルのタブーを犯す(チュー&長瀬は練乳口移し未遂)
第7回
・すべらされた上に地獄の仕打ち(「いっこん にこん サンコン」を言わされた上にボールを当てられる)
・思いやりが裏目に出て犠牲に
・完全に巻き込み事故(ボールを渋谷に当てる流れだったのに巻きこまれアウト)
 
第1回
・独特な提案で命乞い(「1回だけ透明人間させて」)
・苦し紛れな発言連発(「取ったときは色付いていいから...」)
・ピンチでも至って冷静
・興奮すると抑えきれない
・優位な状況を噛み締めたい
・根に持つタイプ(安田に顔をわしゃわしゃされた)
・つっこむがつっこまれるのは嫌い
・苦し紛れの小芝居
・仮病すら使う?
・肝心な場面で人を騙せない
第2回
・興奮すると別人格
・しれっとやるのが下手
・仮病の次は立てこもり(浴室に)
・どんくさ過ぎる(浴室のドアが開かない)
・逆ギレで誤魔化そうとする
・自分以外に厳しい
・巻き込まれるタイプ(大倉とマジック?で入れ替わると狙われる)
巻き込み事故に震え上がる(錦戸「思いっきり当てるんで取ってください」)
・テンションの落差がすごい(錦戸がはずしたのをせっかく取ったのに錦戸に奪われる)
第3回
・またもや仮病で危機回避?
・好感度をチラつかせて交渉
・裏切られたことを根に持つ(大倉に隠れているとこをチクられた)
・信じてほしいと懇願する(大倉に仮病を否定される)
・裏切られてばかり(「なんか俺ってめっちゃみんな信じてると思う」)
・トラウマから立ち直れない(前回までで錦戸に、おいでと言われたのに当てられたこと)
・完全に人間不信
・ショックを噛み締める(錦戸においでと言われるも結局当てられる)
・裏切られて損をしてばかり
第4回
・天然?(大倉呼び捨てするなよ!のくだりで自分も「ホンマに、それは失礼やわ」)
・ゲストへの気遣いゼロ(本間さんにボール持たせてあげようと言いつつ取る)
・ボールを持つとテンションMAX
・喜びは束の間わずか13秒
・ピエロ 自分のボールでアウトに
・マヌケすぎる餌食(安田に肩車され巻き込みアウト)
・信じて損をしてばかり
第5回
・喜びは束の間わずか9秒 
・地味過ぎる無音アウト
第6回
・渋谷と安田は嘘が下手
・妥協のキスがイヤ(長瀬「2016年のチュー初めだよね」渋谷「だったらちゃんとしたいなー」)
第7回
・本音ダダ漏れ(「すすめといて。」)
・結局嘘がつけない(オカリナをベッドに押し倒す元気があることが判明)
・渋谷には彼なりのルールがある(「ちょっと早いわ。もうちょっと何かあったなあ」)
 
第1回
・不安な気持ちを弄ぶ
・相手の性格につけ込む策略家
第2回
・至って冷静
・便乗して不正を働く(ボールをかけてひなちゃんクイズを行うも結局自分が取った)
・優位に立ったらドS
第3回
・ごくたまに天然が炸裂
・最後は結局メンバーを信じたい(土下座する大倉に2アウトボールを託してみようとする)
・ドSな村上が一刀両断
第4回
・不正に対する嗅覚が鋭い
第5回
・年下安田にも手加減なし
・警戒心が強い
・軽々とアイドルのK点越え
・村上のセクシーはVHSの古さ
・ドS 両手投げの瞬殺
第6回
・村上と大倉は先輩より食欲優先
・大先輩にも手加減なし(頭なでなで)
・下克上 大先輩にもドS
・赤ちゃん扱いされるのが屈辱(ミッションボール:赤ちゃん言葉)
・赤ちゃん言葉をはき違えてる(「いちゅご」「おはは でちゅかね」)
・本日2度目の辱めにガチヘコミ(ミッションボール:床ドンで告白)
・天然?自らを追い込む(「キッスはするの?」)
第7回
・ドS 無茶ぶりルールを追加(ボーダーチームに対して「ネタやって。ホワイトデーで。」)
・時に自らを追い込む(せんぶり茶を自ら飲もうとする)
・守備範囲無限の次世代アイドル
 
第1回
・横山と丸山は警戒心が強い
・優位に立ったら人柄豹変
・やたらおこぼれに強い
・ハプニング渋滞(「あつ!あっつ!」)
第2回
・優位に立ったら人柄豹変
・興奮すると意味不明な動き
・奇襲が得意
・企むと口が尖る
・強運の持ち主
・巻き添えを食らわせようとする
・その場しのぎで適当
・やっぱり強運の持ち主
・細かいことで争いを始める大倉と丸山
第3回
・横取りが得意
・強運の持ち主
・地味に終わることが多い
・大倉と丸山はとにかく揉める
・ここぞの時にへなちょこ
・横取りはもはやプロ級
第4回
・丸山と大倉は結局お似合いの2人(せんぶり茶を飲んで2人でウエ~~)
・三文芝居で騙そうとする(FAXなのに電話がきたフリ)
・スキをつくのがプロ級
第5回
・奇襲攻撃で大金星
・横取りの腕前はプロ並み
・丸山の手口は盗まれた本人さえ気付かない
・お面をつけてもなお欲しがられる(渋谷「たいして変わらんやんけ」錦戸「なんか新しい刺激ちょうだいよ」)
第6回
・スキを狙うのが得意
・気持ち悪さが魅力? 
第7回
・女性限定ソフトタッチ
・猟奇的 恐怖の笑顔(「逃げるオカリナさん見てたらもうちょっと見ていたかった」)
・ドM なぜか乗り気(村上の無茶ぶりにノリノリ)
・恐怖のせいか無言に
・悪運の強さは神レベル
・小学生並みの仕返し(みんなに顔を隠して大倉に向かってウェ~~)
 
第1回
・ピンチになるとオネエ化
・自分の不注意で身を滅ぼす(自分のピアスを踏む)
第2回
・華麗な身のこなしで顔面アウト
・踏んだり蹴ったり(急所アウト)
・あっさりチャンスを逃す
・ボールを取る気ゼロ(「ケーキの中やあああああ!!!!!!!!」)
第3回
・地味なアウトでも大喜び
・顔面アウトで瞬殺(なんでーーーーー!!)
・喜び方がオネエ
・いつもハプニング大渋滞
・安定の巻き込み事故(大倉に盾にされ「俺じゃないなーーー!」)
 第4回
・パニック 奇声でお知らせ(「ボールだよ!ボールだよ!」)
・安定の巻き込み事故(大倉を狙うくだりだったが本間さんにボールを取られそうになる丸山に当てられる)
・技の宝庫 スライド式子泣き爺
第5回
・辱められるのが嫌いじゃない?
・開始2分で満身創痍(村上のスパンキングを受ける)
・チャンスなのにテンパり倒す
・仲間を信じて裏切られる
・安田の動きはぜんまい仕掛け
・安田と大倉は手を組むとグダグダ
・訴えはウィスパーボイス(「降ろしてくれへんねや~ん」)
・安田の悲劇は次回まで継続(3アウト目に、次のアウトまでお面のミッションボールに当たる)
第6回
・渋谷と安田は嘘が下手
・驚き方がオネエ
・感覚派 トリッキーな提案(「スーパージャンプしようぜ」)
・男子のチューに抵抗ない?
・むしろ欲しがっている
・都合のいい男が許せない(横山「じゃあヤス」安田「安牌で選ぶのあかんと思う。俺いきやすい奴違うぞ。」)
第7回
・おいてけぼりが許せない(「ほなら俺も同い年やわあ!」)
・しれっとごまかすのが下手(おかずクラブに紛れて逃れようとする。大倉「お前はおかずクラブちゃうやろ」渋谷「おい安田クラブ」)
・地味に巻き込まれる(渋谷「亮のおつゆを顔面にくらってた!」)
・お呼びでないのに1番目立つ
・技の宝庫 猫かき
 
第1回
・極度に敏感
・戦局が加速する提案をぶち込む勝負師
・勝負事となると厳しい
・効率主義 ドライに仲間を売る
・自分の手で終わらせたのに警戒する
第2回
・テレビの事情おかまいなし(6個あるさくらんぼを2個食べる)
・迷わず瞬殺
・姑息?
・極度の負けず嫌い
・1番信用されてない?
・やっぱり姑息?
・ドライに仲間を売る(「2アウトの人並んで」)
第3回
・信用されてない?
・チャンスで満面の笑み
第4回
・生真面目 ルールに厳しい
・集中すると他が見えなくなる(本間さんと栓抜き探しに気を取られていて当てられる)
・ゲストへの手加減ゼロ
・大倉の不正にストレス爆発(「おいっ!!!!!」)
第5回
・媚びるのが上手くない(「甘いもん好きな人にさあ、あんま悪い人おらんねん。いや、ホンマそうやで。」)
・セーフだがある意味アウト(落ちてきたボールが頭に当たる)
・見切り発車にイラッとする
・不吉なことが重なる(落ちてきたボールが顔面に当たる)
第6回
・ノリでも先輩の悪口を言いたくない
・大真面目 テレビの事情おかまいなし(「いや、マジでさ、テレビとか関係なくさ、俺こういうの言わんほうがいいと思う」)
第7回
・強引な言い分で押し通す(「俺ボーダーやし向こうに...」)
・罰当たり ピザの耳を残す
・知らんぷりの丸山にヤキモキ
・信じてもらえず半泣き状態
・輝かしいキャリアさえ裏目に(ゆいP「演技上手いですね」)
・形勢逆転 もってる男
・人間不信 やさぐれ状態
・スキなし 背後の気配にも敏感
・錦戸の新鮮すぎるガチリアクション(せんぶり茶を飲まされる)
・反省ゼロの丸山にガチでイラつく(「お前コラ、なんやねん。蹴るぞ!」)
・無敵状態 ルールさえねじ曲げる(「後ろ向いて」「お前取るなよ」)
・ピザの耳をきっかけに壮大な悲劇
・大倉の悪事をお見通し(大倉「かわいそうやん亮ちゃん」錦戸「お前やぞ最初に言い出したん」)
 
第1回
・リアルな怖がり
・動揺すると自分のサイズ感を忘れる
・簡単に納得する
・ピンチの時こそ大胆に攻める
第2回
・恩を仇で返されるタイプ(丸山に「ボール取れるぞ」と助言するもそれでボールを取った丸山に当てられる)
・マイペースすぎる(ルンバを起動)
・ダントツで姑息
・根に持つタイプ
・開き直ると笑い出す
・すっかり信頼を失った
・開き直ると目がヤバい
・油断もスキもない
・パーの出し方が個性的
・躊躇なく裏切る
・細かいことで争いを始める大倉と丸山
・あきらめが悪いひねくれ者
第3回
・まさかの仮病が伝染
・簡単に仲間を売る
・手グセの悪いひねくれ者
・断トツで姑息?
・大倉と丸山はとにかく揉める
・仮病を真っ向から否定(渋谷に対して)
・血も涙もない?
・ちゃっかり姑息
・本番中にガチな撮れ高
・安田でディフェンス
・土下座で良心につけ込む
・勝つためなら手段を選ばない
・下心が表情に出る
第4回
・姑息っぷりが定着 全員から警戒
・もはや全員から敵対視
・開き直ると目がバキバキ
・勝つためなら手段を選ばない(セットをまわりこんで横山をアウトに)
・憎まれるほどに強運を発揮(最初にボールを取る 2回目)
・ゲストを呼び捨てにする無礼者?(「ホンマに、ホンマに、、」)
・ガチでゲストにイラッとする?
・あえて地味に葬る嫌がらせ(丸山に対して)
・丸山と大倉は結局お似合いの2人(せんぶり茶を飲んで2人でウエ~~)
・姑息っぷりはもはや恐怖(0アウトなのに1アウトのフリ)
・信じてもらえないオオカミ少年状態
・憎み切れない
トリックスター 全員を振り回す(「今思い出したけど、横山君当てたの俺やった」)
第5回
・自由奔放で段取り無視(序盤に冷蔵庫のプリンを見つける)
・チャンスなのに動きが変
・独特のアプローチで媚びる(プリンを食べ「僕 食べた中で1番うまいですわ~」)
・安田と大倉は手を組むとグダグダ
・悪口が得意?(渋谷「得意やん悪口」)
・文句の流儀がある(「壁なくて文句は言われへんわ」)
・最年長をバッサリ「幼稚」
・悪口がシンプルすぎる(「的場さんアホやわ」)
・困るとスタッフを売る
・丸山の足を引っ張るのが大好物
・丸山の撮れ高にシビア(「OK、マル。このくだり」)
第6回
・姑息な真似をした上にアウト
・密告者を許さない
・村上と大倉は先輩より食欲優先
・魂胆がバレバレ(大倉「亮ちゃんちょっと横来てや」錦戸「行くのは行くけど、お前俺に当てようとしてるやろ!」)
・錦戸に長瀬の悪口を言わせたい
・本当の悪口を言わせたい(「で、ホンマの悪口は?」)
第7回
・女子を盾に身を守る
・人の不幸でテンションMAX(オカリナがせんぶり茶にひっかかる)
・便乗するのが上手(村上「ヤスもよう当てられるからな」大倉「それで言ったら俺もやで」)
・貪欲 いち早く嗅ぎ回る
・アンチ錦戸ムードをあおる(ピザの耳を残す錦戸に対して「そんなもったいないことする人次当てられるわ絶対」)
・ここぞとばかりアンチ錦戸(「もう分からん、信じられへん」)
・姑息 すぐ寝返る(錦戸がボールを持った途端寝返り味方になろうとする)
・丸山に全責任を押し付ける
・権力には絶対服従(錦戸「並んで立とうや」大倉「はい」)
・丸山に難クセをつけたがる(「亮ちゃんのリベンジしてあげたい」)
・敵が多い 気付けば完全包囲
・丸山と結託するも情報ダダ漏れ
・姑息キャラの知られざる苦悩を激白(「全部俺がな卑怯者になってんねん視聴者の間で。ホンマはお前もセットやねん。お前もセットで悪いくせにさ、俺1人で全部背負ってんねんお前のために。俺イメージダダ下がりや!」)
 
全員
第4回
・村上が珍しく負け顔で大盛り上がり(「本間!本間!」コール)
第5回
・村上の報復措置に大拍手
第6回
・ドSな村上が追い込まれる姿をメンバーは見たい(「1人でつがいになってよ」)
 
第6回ゲスト 長瀬智也
・露骨に上下関係を匂わせる
・優位に立つとドヤ顔がすごい
・興奮するとゴリラ感がすごい
・見かけのわりに味覚はかわいい(「いちご大好き」)
・本音をなかなか言わない
・ガチの負けず嫌い(ボールを取るためソファをワイルドに飛び越える)
・巻き込みたがる(つがいで当たったため全員アウトだと主張)
・醜態をさらした上にアウト
・あきらめが悪い
・ズバリ単刀直入(「嫌いな奴とかいないの?」)
・かわいい後輩からのメールを無視?
・連絡をこまめに取らないタイプ
・赤ちゃん言葉が恥ずかしくない?(「俺は別に当てられなくても赤ちゃん言葉やるよ」)
・大声で乗り切ろうとする(「つがいの時代は終わったんだよ!」)
・徐々に感覚が麻痺(「ほっぺでいいの?唇じゃなくて」)
・追い込まれてキャラ崩壊(「2016年1発目のキスがヨコなの?やだ~!やだ!やだ~!やだ~!!!」)
・横山と長瀬はアイドルのタブーを犯す(チュー&長瀬は練乳口移し未遂)
・限界を超えると謎のスイッチが入る(渋谷「なんで練乳かけたかったの?」「口移ししたかったの」)
・本日2度目の謎のスイッチ(「床ドンしてくれるの?」)
 
 
関ジャニ∞がいきなりドッジをした結果
第1回(敗者:大倉)
他の収録でもボールが落ちてこないかメンバーは疑心暗鬼になってしまった
第2回(敗者:安田)
安田が3アウト以上のものを失って終わった
第3回(敗者:大倉)
大倉の潔すぎる土下座と着地が悪すぎる一言で幕を閉じた
第4回(敗者:本間)
本間朋晃は姑息な大倉とせんぶり茶でダブルの苦い体験を味わった
第5回(敗者:安田)
安田の悲劇は正確に言うと来週ではなく来年まで続く
第6回(敗者:村上)
TOKIO長瀬は2回のアウトは奪われたが2回目のキスは死守した
第7回(敗者:横山)
横山はおかずクラブの前で、ケータリングを彷徨うおかずゴリラを披露する羽目になった
 
 
 
抜け漏れはないはずです…!もしあればコメント等お願いします。
考察や分析等自由にお使いください。
 
ボール集計も合わせてどうぞ。